1/15 今日の謎解き
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作成日時 : 2009/01/15 10:52
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<2009年1月14日のお知らせ>
2009年1月14日(水)
イス座、太陽、活火山、トカラ、熊野、新しい地球、次元の進化、三瓶山、
1月10日、真夜中、突然目が覚めて。
「イス、イス座のモノです。
それは静かにしている時にやってきました?
そして(中東で)争いを起こしているのです。
イス座はイシカミの仕事を認めませんでした。
イスを利用するものはひざが弱ると言ったからです。
イス・ラム教の人たちは、イス座を嫌がって座るのです。
それで争いをさせて(ひざの)運動をさせていたのです」寝る。
読者の方より「イス・ラエルがなくなる」という言葉が浮かんだという夢を見て、その後「イスラエル・パレスチナ共和国という名前が浮かんだ」と連絡がありましたが、現実にも一国としての構想もあるそうです。
同じ先祖であるパレス・チナ人とイス・ラエル人のイシキはそれを望んでいると思います。
同じ先祖であったのに、宗教によってのみ分断させられ、争いをしていることに早く気づかれ、短い人間生活をお互い助け合って生きてほしいと切に願います。
夜中、目が覚めて
「宇宙広しといえども太陽はただひとつです。
それで宇宙の余った原子たちは、太陽を目指し地球へてやってくるのです。
太陽のイシキがイシカミと一緒に降りたのが活火山です。そのことに気づいてほしいので噴火をするのです」
「燃え山(藻岩山)が一番小さな(太陽のイシキが降りてきた)山でした。
すべての火山は太陽のイシキがイシカミとして降りてきているのです。
火山にも目を向けてください」
(ただ、藻岩山は太陽のイシキですが燃えるということを知らせただけで活火山ではありません。
先日の阿蘇山の火炎現象は噴火の代わりに知らせたそうです)
阿蘇で「火炎現象」熱い火山灰が炎に見えます。
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20090108-OYT1T00135.htm
2009年1月7日 珍しく左拇指と人差し指に同時にサインあり「トカラ」とだけ言葉になる。
「イシカミ(人差し指)シリウ(拇指)が一緒になって、白ヘビをつまみ出したのです」
名古屋 1月5日 14:24
http://blogs.yahoo.co.jp/sinsei36
親指(シリウす)と人差し指(いて座)に同時にサインがあった時に、このモノを掴んでいるような雲が頭に浮かび、
「シリウすといて座(イシカミ)が協力して仕事をした」
と、思いもよらないことを知らせてきました。
豊田市 1月7日 8:30
ソラのもの(薄い雲)がイシカミ(半円)の働き(↓のこと?)を知らせたようです。
発生時刻 2009年1月7日 18時24分ごろ
震源地 トカラ列島近海 深さ 30km 規模 マグニチュード 3.6
震度1 鹿児島県 鹿児島県十島村 鹿児島十島村 鹿児島十島村悪石島
今朝「トカラ」と言葉になり、ムーのダイジャが熊野に来たと伝えてきました。
そのことをムー大陸のあったニューギニアのイシカミが、大地震(M7,5)を起こしてトカラ列島(奄美大島から沖縄諸島を含む)のイシカミに伝えたようです。
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20090105172654
ここでいう「トカラ」とは奄美大島、沖縄諸島も含み島のつながりのようです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%82%AB%E3%83%A9%E5%88%97%E5%B3%B6
と関係あり。
「それをトカラのイシカミが知らせたのです。
(1月7日トカラ列島近海M,3,2)
なんとしてもムーからダイジャが来たことを知らせたいと思ったのです。
イシカミはいて座の女王や王がいる日本に行きたいと思って(琉球列島として)つながっていました。
けれどもそれを支配星は利用してダイジャを送り込んだのです。
それを(ニューギニアのイシカミは)大地震(M7,5)で知らせてくれたのです。
ムーのダイジャが沖縄列島を通って熊野に隠れていると知らせたのです。
そして熊野のイシカミがダイジャをつまんでいると知らせたのです。
(熊野古道はダイジャをあらわす。日本書紀に南西諸島の使いが来たと記録あり)
#)1月11日夜中、目が覚めて。
「(和歌山県白浜の)小鳥島なのにダイジャ島と呼ばれているものです。
必死で知らせていたのです。
待つのがあまりにも長すぎました。
支配星が(島は)ダイジャに囲まれているので動けないと言われていたのです」
子供のイシカミの小鳥島に(ダイジャジマ)島の周りの泥岩岩脈を、ヘビだと支配星が意地悪でウソを教えていた
http://www.mapion.co.jp/phonebook/M16006/30401/L0785469/
(この左上に小鳥島があります。後から調べると鳥に似た半島?がありましたがこれがイシカミの親のようです。
地球の謎解きさんのソラ画像より
白浜 円月島
北半球と南半球の間に地下空洞があることを知らせているそうですが、二人の顔のように見えます。
白浜にて
ソラへあがれたことをあらわす?
白浜にて
カンガルー島とほんのちょっと似ているかも。
白浜にて
断崖絶壁ながら平らな岩になっているのは、人間のためと。
白浜にて
深い洞窟は水軍が船を隠していた?
行き止まりの洞窟内は、激しい波が押し寄せてきて、一部に噴水状になっていましたが、水滴が多くて画像はみえませんでした。
熊野神社の大黒石
亀石と共に一応大切にされているようでしたが、近くのシリウをあらわす長方形の石は放置されているようでした。
ヤタガラスがここにありますが、本来は倭の国(綾部市)の白道路の三叉路の八田のこと。
熊野水軍、九鬼(九鬼霊石)、綾部などとつながっていっています。
熊野神社の大鳥居
古い神社がここにあったのですが、川の中州なので流されて山の方へ移されたそうです。
ここは遠くからでもエネルギー体がいくつか写りましたが、敷地内に白ヘビ宗教の大きな例の”白い棒”や”南無あ無駄物”の大きな石碑があり納得しました。。
熊野
熊野古道が大蛇(=リュージン)と言ってきましたが、そのことが書いてありました。
熊野
イシカミ(イシジンたち)で水が必要だったので中洲に創ったけれど、人間はイシカミを忘れたので水で流したと。
熊野古道?滝尻の伝説
滝尻の洞窟に訳があって、赤ちゃんを洞窟において置いたら狼が守っていて、赤ちゃんは白い汁を飲んで丸まると大きくなっていたという伝説があります。
大きな白い丸のオーブが写っていましたが、そこのイシカミとシリウの意識体と。
画像はすべて地球の謎解きさんよりお借りしました。
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