アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
ソラにあいさつ
ブログ紹介
このブログは地球の謎解きを応援するブログです。
イスラムの復讐の教えとされてきた【目には目を、歯には歯を】の本当の意味を、さらにより多くのイスラム社会へ、NPOとして知らせていくことになり、【NPO地球の平和のための謎とき会】が発足されました。その他、NPOとしての活動の詳細はHPをご覧ください。

新刊【ソラからの情報1】が11月24日に発売されました。
『1998年から地球の平和のために知らされてきたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。
イスラムの教えの違いと、ユダヤ人とパレスチナ人は同じ先祖であったということを知らせることで、地球は平和になるとソラのものたちは思っていたようです。
けれども、2000年にも渡り刷り込まれたこれまでの考えからほとんどの人たちは抜け出ることもなく、多くの地球の謎も分からないままでいることを選んでいます。
それに対してソラのものたちは、地球がどうして水の惑星になったか?巨石遺跡はなぜ突然あらわれ消えていったか?など、地球の謎の答えを次から次へと教えてくれました。
ソラから情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、 知らされた情報をまとめました。
まだまだたくさんお知らせしたいことはありますが、まずはできるだけ多くの方に知っていただきたく大判の冊子としてまとめました。』(ソラ星出版(株)HPより)

ソラからの物語が発売中です。
『9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語などと6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。』(ソラ星出版(株)HPより)
zoom RSS

2/13 今日の謎解き

2018/02/13 09:37
2018年2月12日のお知らせ
2018年2月12日(月)

【追記】イシジン、スポーツ、紀伊半島、海岸の後退、ペルセポリス、シリウト、渦潮、ナラ

#)地球に降りてきたいて座のモノたちが、自由に動ける分身のイシジンになり、その原子たちはあらゆる必要な品々にも変化して、望みをかなえていけた平和な時代が、前期アトランティスや縄文時代でした。
それなのになぜ争いの地球になって行ったか?というと、思う通りのモノに変化できた“いて座の分身のイシジン”は、いわば土人間だったので、動かないと固まらせたのが、大きな星の支配星たちでした。
それでいて座の原子たちが動く様に人間の形(=イシジン)をしてあらゆる競争をしたのが、スポーツの原点であり、いて座の原子たちが競争して増殖をしたのが、巨大石造建築であり万里の長城でした。
けれどもイシジンたちは、相手を支配したい思いの星に支配され、次第に運動だけでなく争い、ついには戦争になったと伝えてきました。
楽しむ運動はあらゆる面でプラスでしょうが、それが行き過ぎると悲惨な結果になるということを、オリンピックを通して知らせているようです。
それをイランのペルセポリスのレリーフが知らせていました。
イラン ナグジェ・ロス・タ(イ)ム
刀を持って戦争をするようになったことを、泣くと。
なぜ戦争をするようになったか?
イシジンは運動をしていないと固まってしまったようで、絶えず身体を動かしていたそうで、それで運動を始めたそうで、それが次第に競争をするようになったそうです。
それがどんどんエスカレートしていき、階級を創って戦うようになっていたそうです。
オリンピックも過熱しすぎると、決して良いことではないと今知らせてきたようです。
画像

【追記】↑の下の画像でそれらがわかります。

#)三重県の花(ハナ)の窟に行ってほしいということで、出かけてきましたが、お天気にも恵まれ、シリウスのミナノコたちが日本列島を形創るのに仕事をしたと知らせてきました。
紀伊半島先端
紀伊半島の先端は、このように千畳敷のような平らな岩盤になっているのが、とても多いです。
このようにイシカミが柔らかな時、ずるずると広がっていくので、シリウスのミナノコたちが、柱状節理のような岩になって、しっかりとした形にして固めたようです。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20180205112118
画像


オーストラリアのカンガルー島
アドミラルアーチ
リマ-カブルロックの岬の隣の岬にあり、アザラシがたくさんいました。
南極からの強風で一年中荒々しい波が打ち寄せていますが、岩は柱状節理や、四角、三角の形をしっかりと保っています。
岩が丸くなるのは波で削られるからと言われますが、ここに関しては一年中最強の波で耐えず洗われています。
洞窟は目をあらわし、上のギザギザはまつげをあらわすそうで、ここから見ると宇宙が見えると知らされましたが、リマーカブルロック(シリウスの女王が地球から飛び出して月になるように言った事をあらわす岩)が見えるからのようです。
画像


オーストラリアのウルル
ウルルの裾
《イメージ》“大きな岩山の裾が半トンネル状(キノコのひさしのよう)になっているところを、大勢の人々が向こうへ歩いていっている”
意味は
「それが死後のイシキの世界です。肉体の思いを持ったイシカミの原子は、親であるイシカミの裾を通って原子は元いた宇宙でばらばらになります。人間として肉体と形成する反対のことをするのです。けれども親であるイシカミに気づかないと、肉体を創っていたイシカミの原子たちは死後どうすれば良いかわからなく、原子たちはバラバラになることに不安を持ちます。それで生きている間に痴呆になるのです」

(ニューグレンジも感じが似ていました)
画像


#)地球の記録さんより、スーパームーンの影響? 皆既月食の翌日、メキシコとギリシャのビーチリゾートで「海が消える」。2017年9月にはバハマの海岸線から海が消えました。2月4日はインドでも海岸が100mも後退したようです。海水はどこへ行ったか?
それはこれまで繰り返し伝えている、地球の内部の海?や大きな川に注いていったそうです。水の中ばかりが嫌になった海底のイシカミたちが、千畳敷の岩のように外に出たいと一斉に穴を開けたと思えます。
https://earthreview.net/suddenly-sea-water-vanish-in-mexico-and-greek-beach/
http://karapaia.com/archives/52245869.html
https://earthreview.net/sea-water-back-100-metres-long-in-india-beach/

1月30日真夜中、右手甲の中央部にサインあり。その後、胸焼けあり。
「太陽が月のプレアにやられているのです。
月の裏側を支配しているのです」
左こめかみにきついサインが2回だけあり。月の極悪イシキのエネルギー体が入ってきたようでした。

月の裏側、と思っていると、左ひざの後ろにサインあり。。
http://karapaia.com/archives/52198021.html
2009年7月22日のお知らせ
月面着陸
2002年1月25日のお知らせ

1月31日は「スーパー・ブルー・ブラッドムーン」皆既月食でした。
https://www.asahi.com/articles/ASL105VDLL10ULBJ00Y.html?iref=comtop_video_01
その夜、真夜中目が覚めて
「(いて座の)ミナノコがなぜ悪さをするようになったか?
ミナノコたちは大きな星に支配されて、いろいろなモノになったからです。
悪さをするようになったのは、イシジンは動かないと固まるので、イシジン同志で競争をする運動をしていました。
その運動の競争が次第に激しくなって、悪いことをするようになって行ったのです。
それが戦争です。
ペルセポリスはそのことを知らせています。
すなわち、初期にはイシカミからいろいろな作品、特に食べ物などになったことを
広場で公開する場でした。
それがペ・ル・セ=平等(ペ)に食べ物なったモノに膝まずいてお礼をし、ささげて感謝をすると言います」
寝る前にイランのペルセポリスの写真集を見ていて、穏やかな風貌の人たちで、いろいろな品物を運んでいる姿や、手をつないでいる浮き彫りなのに、なぜ今は争いばかりするようになったのかと思っていました。
そして次に行った遺跡の名前はナグジェ・ロス・タムで、イランに行った時に争いに出かける浮き彫りで、“争いばかりの時代になったことを泣くぜ”という意味で知らせてきていました。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20180207232635
争いをするようになったイスラム教の国旗は、三日月と星が描かれていますが、剣の形をした三日月は、月の中でも極悪のモノたちが、プレアなど支配星と一緒になって人間を支配していたようです。
アラー=太陽と言いながら、イスラム教は月と支配星に支配されているので、争いが絶えないようです。
*)イランの国旗の移り変わりでも国の政情がわかります。ライオンはプレア。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%9B%BD%E6%97%97
*)イスラム教を表す「月と星」をデザインした国旗や地域の旗、組織の旗
https://matome.naver.jp/odai/2143703989972618401

*)今度はミンククジラで「異常な大量死事象」 米大西洋沿岸。1月以降28頭。
http://www.afpbb.com/articles/-/3160743?cx_part=top_block&cx_position=5
*)In Deepさんより。
もうじき日本の海が死ぬ : 「史上最悪の原油流出」が日本の海域を直撃する予測が英国海洋センターより発令。3ヶ月以内に九州から東北までの全海域が汚染される可能性
https://indeep.jp/worst-oil-spill-will-hit-japan-soon/
*)「2月6日、大寒波で白浜の海岸で熱帯魚が大量に凍死」
http://www.mbs.jp/news/kansai/20180206/00000018.shtml

2月2日
昼間は右足付け根に、夜中は左足の付け根にサインがあるのはなぜか?
「カラのリュージンが石油になってやってきたのです。
それで海のモノは生きることができなくなります。
それらが太陽に戻ろうとしているのです。
石油のために海のモノが生きることができなくなります。
そのことで醜い地球に戻ります。
海が知らされているのに、知らんふりをしている人がほとんどです。
それで星たちは送り込んだモノを、自分たちの星に帰るようにしているのです。
それで動物たちの大量死が続くのです」
右カカトにサインあり。本当のこと?

2月3日左足付け根にサインあり。
「花の窟屋に行ってほしいのです。
ナラに行くかわりです?
ハナで地下空洞の入口で、新潟(の地下空洞)につながっているのです?
三重で雪が降ったのは浄化しておいたのです」
胸の中央部にサインあり。
ハナの窟の兄弟?
後ろの山に並んでいました。
凹んでいるのは、ミナノコの集団が並んだ長いモノが、柔らかい親のイシカミの食べて、違うものになったとも。
それを雲であらわした?のか、変わった雲が出ていました。
https://sora.ishikami.jp/image_earth/index.php?id=20180204221429
画像


2月6日真夜中目が覚めて
「零度以下の厳しい寒さは、カラから来ているモノがいるからです」
と言葉になりましたが、大陸の寒気団のことのようで、その後の一瞬の
《イメージ》
”ギョロッとした目の兵士が、きょろきょろして見渡している“
が一瞬だけあり。
意味は
「ソラのモノの兵士です。
それ等が大量の雨や雪を降らせているのです。
兵士なので優しいことはなく、厳しく知らせるのです」

「ナラ(楽、ラくがナい=苦境に陥っている)にいる人は最小の持ち物で過ごし、無駄なことをしないで生きていくことで、新しく生まれ変われます?」

「ナラにいるモノがいます。
星に帰りたくないのに帰らなくてはならないからです。
その星は嫌な思いの集まった星だからです。
焼けて亡くなる人が多いのは、その星に帰るのが嫌なのでお知らせ役をしているのです。
お知らせ役をするとそこには帰らなくても良いからです。
そのように多くの人がこれからも亡くなっていきます。
それは人間にとって厳しい言葉です。
けれどもこれまで何度も言っているので新しい言葉ではありません」
ほとんどの人たちに、“原子に意識がある”ということを認められないので、あらゆる原子たちがいろいろな形で知らせるようですが、ちゃんと認めることで、面白いシンクロがおきてきているようです。

2月7日
《ビジョン》
“黒い稲妻のようなのが、5,6回、その後一面が赤紫になり、最後に白い横向き”
意味は
「大陸からくる極悪エネルギー体はプレアの部下で、いじわるをしています。
それもしばらくしたらいなくなります」
2月10日真夜中目が覚めて
「シリウト。シリウト・・シリウスとキリストを合わせたモノの仕事が終わったのです?」
《ビジョン》
“バックは宇宙?のようで、小さな四角の中に、星空の中にごく小さな窓があり、その中でごく小さな白い十字の形?があり、それや何かわからない固まったモノが向こうへ去っていく”
意味は
「イシキの世界でキリスト教の関係のイシキの集団が去って行ったのです。」

2月12日目が覚めて
「渦潮の仕事を知らせます。
それは宇宙の始まりを知らせています。
そしてブラックホールも同じということです。
向こうの世界へ行き、新しいモノになります」
右手首にサインあり。
鳴門の渦潮の処でも、海水が地下に吸い込まれていると伝えられています。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


1/31 今日の謎解き

2018/01/31 12:35
2018年1月30日のお知らせ
2018年1月30日(火)

ヴォイニッチ手稿、おヘソ、白根山、隠れた悪者、八が岳、カートラッツ、

#)2018年1月夜中目が覚めて
「言うことがあります。
穴があるところとはおヘソのことです。
閉じている穴はかっては開いていたということです。
それを休火山(の白根山)の噴火で知らせました。
おヘソもかっては開いていて、大切な働きをしていたことを忘れてはいけません。
おヘソの穴に奥には、沢山の(腸内細菌の)アトたちが住んでいます。
それらがあらゆる肉体で体験したことを記憶して(排泄物として)外に出ます。
それをエジプトの石柱群のヒエログリフとボイ???で知らせています」
2006年10月22日のお知らせ
【2018年1月24日追記】カルナック神殿《大列石柱》 Karnak temple complex, Egypt

【2018年1月24日追記】
この太い柱は、思いを持ったいて座の原子たちが、親のイシカミから筒状に出てきて、柱となり、その原子たちは、いろいろなモノになったことを、ヒエログリフで伝えているそうです。
そのことをエジプトのアナ・テラス”で知らせたということを、冬至の時だけ太陽が当たる羨道を創った石室で知らせています。

Iさんより Photo by I-san
何と言ってもこの太さの大列石柱は圧巻です。
柱は天井を支えるという意味から完全に離れています。

I was simply overwhelmed with these big and thick stone pillars.
It is said that pillars keep the ceiling, but these stone pillars are not used to keep it.
画像


穴の土偶
札幌市 北海道博物館

これは心臓が大切なことを知らせているようです。
画像


「そしてボイとは、ヴォイ・ニッチで“ボーイ(原子=腸内細菌)日記”なのです。
思いを持った食べ物の原子は口から入りますが、おヘソからは悪さをするエネルギー体が入ります。
(急な膨満やゲップが突然出だすことでわかりますが、空気を飲み込むこともエネルギー体が入っているようです)
ペトラのシクや狭い峡谷などは、腸をあらわし、途中で止まる岩は便秘をあらわします」
シクの入り口

ここは1800年代の絵では少しの水が流れる川のようで、2,3本の木と高い所にはアーチ状の岩が描かれています。
ここは左側しか切り込み(水路と言われている)がありませんが、この先は両側に切込みがあります。
平らな通路に整地されていますが、1800年代の絵では水が流れているのに
わざわざ両側の固い岩を3kmも削って水路にするでしょうか?
画像

https://www.youtube.com/watch?v=bjMEIxuaDUA
の12、15、16番

*)ヴォイニッチ手稿
http://karapaia.com/archives/52245622.html
http://image.itmedia.co.jp/l/im/nl/articles/1709/14/l_ah_voi02-1.jpg
ちなみにこの絵は、赤いのが肝臓、花は絨毛上皮、人物は思いを持った腸内細菌をあらわしていて、腹部を強調しています。
下の川は血液をあらわしているようで、ボートは赤血球、魚は白血球のようです。
ヴォイニッチ手稿を見ていると、左手親指の第1関節にサインあり。

#)目が覚めて、右足中指と薬指の間にサインあり。
「いて座から降りてきたモノには、雪のように降りてきたモノもいるということです。
そして降りてきたモノが柔らかかったということを、知らせるためにカートラッツの轍を残しておいたのです。
雪のように一面に降りたモノは、その後固まったので周りが岩ばかりになったのです」
雪の降った後の自転車の轍が、カートラッツに似ていると思っていました。
マルタ島 カートラッツ

広大な石の平野にこのような溝があり、海の中まで続いている所もあるそうです。
画像


2014年11月マルタ共和国調査のカートラッツ

*)古代エジプト人のDNA分析からわかった彼らの起源。彼らはアフリカよりも中東に近いことが判明(ドイツ研究)・・・紀元前1400年〜紀元400年頃の古代エジプトのミイラからDNAを抽出し、それを分析した結果、彼らは遺伝子的には地中海地方の人々と近いことがわかったという。・・・http://karapaia.com/archives/52240315.html

1月22日
《ビジョン》
“黒い粒が横向きに5つ並んで、その後、白くて太い十字”
意味は
「シリウスの隠れた極悪者が並んで仕事をしたのです?」
という意味が分からなかったのですが、↓と関係あったようです。
1月28日
《夢》
”車で移動中、側道の事故車が激しく燃えているが、着物を着た助手席の若い女性は全く被害がない姿で座っていて、後ろの中年の女性は毛布を払いのけて、やはり何ら被害はないように起き上がってくる。運転者はわからない“
意味は
「若い女性はいて座の女王、後ろの女性は良い仕事をしたヘビ使い座のモノ、極悪シリウスが運転していました。
その極悪シリウスのイシキはやられたことを知らせました」
黒い四角い雲は極悪シリウスをあらわしています。
https://twitter.com/deZaberosky/status/955902547205771270

土の雪だるまのような人の夢を見たというメールがありその後、右人差し指の爪の間にサインあり。
「土蜘蛛と呼ばれたイシジンです。
穴を開けていたので、爪のサインで知らせたのです」

1月26日
《夢かイメージ》
“4,5軒の箱型の家の屋根に、ボートがひっくり返して伏せてある”
意味はなかなかわかりませんでした。
「これから浄化のために(世界中の)あちこちで洪水が起こること知らせています」

真夜中、目が覚めて
「八が岳のことです。習っているのです?」
とだけ言葉になり、何を習っているのか聞くもわかりませんでした。
右人差し指の先端にサインあり。
その後、八が岳はシリウスの親指を除いた4本の指を二つ並べた形が浮かんで、指を考えたイシカミのようです。
*)丁度ニュースで、シリアの遺跡に4本が二つ並んだ動物の石像の画像があります。
http://www.afpbb.com/articles/-/3160287?cx_recommend=cx_top&cx_position=2#cxrecs_s
札幌の八剣山も指のようです。
八剣山(札幌) Mt. Hakken (Sapporo)

登山口の先でがけ崩れがあり進行禁止の立て札の先です。
先日の夜、八剣山が麓へ来てほしいと言っていたのは、ここを見てほしかったようです。
スズメ蜂とカブレの木があり、
下は垂直な崖で、川が流れているがその上をいろいろな虫が飛んでいて、嫌がらせをされているようだった。

There was a landslide beyond ahead of an entrance of the path.
A clif's picture was taken ahead of the notice, No Entry.
At night of the other day, Mt. Hakken told me to come there.
Because he wanted to see the clif.
Down of the clif was vertical and there was a river.
Near the clif, poison ivy grew and hornets were flying.
Some kinds of insects were flying on the river.
They seemed to harass us.
画像


1月26日人差し指と中指の間にサインあり。
「(山が思いを持っていると知らせているのに)知らねーよと、無視し続けることで、隣の鏡池のミナノコの集団が、噴火をするように言ったのです。
カガミ池のリュージンのクニトコが知らせたのです?」
噴火口が鏡池の近くに複数あるとニュースで知らせていました。
#)3000年ぶりの本白根山の噴火、あるいは5000年ぶりの御嶽山の噴火を貫く「日本の神話」と国之常立神。
https://indeep.jp/there-is-a-japanes-god-on-motoshirane-between-ontake/
*)フィリッピンのマヨン山伝説
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/3/23489.html

1月27日鼻血がごく少し出る。
「鼻の中から血が出るのは学びをしているのです?。
原子が意識を持っていると、知らせても(ほとんど人たちが)”知らねーよ“と無視することで(白根山の)噴火で知らせているのです。
そして世界中の異常気象でも知らせています」
その後の《ビジョン》
“満天の星空のような小さめの微粒子の集団”
「鼻の孔は地下空洞を知らせています。
赤い血は火山が噴火をすることを知らせています」

初期の頃「ワナ、ワナ・・」と泣いて降りてくるイシキがいましたが、久しぶりに降りてきました。
「ワナ、ワナと泣いて降りていたモノです。
ワナ(罠)とは“マに服させようとする計画です”。
マとはシリウスの大魔王で、プレアのア・クマと組んで言う通りさせることです。
そして言うことを聞かないモノを(死に至らせたりと)あらゆる手段で痛めつけてきました」

1月28日真夜中、右側の胸焼け?特に右奥歯に強いサインあり。
その後、左仙腸骨先端や、足の付け根、左足親指の裏側にサインあり。
「これまで隠れて見つからなかったことがわかるようになります。
それが悪の根源のものです。
シリウスの大魔王でマヤの司令官です」
↓も関係?
http://karapaia.com/archives/52253016.html
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


1/21 今日の謎解き

2018/01/21 09:07
2018年1月20日のお知らせ
2018年1月20日(土)

リンク集、アマテラスとアナテラス、イエメンとカカト、異次元?の異常気象、石壺、

#)リンク集に追加しています。リンク集

#)ア・マ・テラスは“ア=天、宇宙のマのものを、照らす=隠れた悪を暴き出す”。
“ア・ナ・テラスは、天でナい地下の穴に隠れているマの存在を暴き出す”ということだそうです。
ア・ナ・テラスは、アイルランドのニューグレンジや、エジプトの地下墳墓、日本の石室など奥を、冬至に太陽が照らすことで知らせているようです。マルタ島とゴゾ島の太ったイシジンのアナ・テラス。
2014年11月マルタ共和国調査
このように太ったイシジンでなく、細いイシジンを創るようにシリウスのネテルフィア(エジプトの女王)がヘビ使い座に指示したようで、後期アトランティスは今の人間の美の基準のイシジンとなって行ったようです。
ちなみに、ソラからはネフェルティティをネテルフィア(寝ている振りをしている)としか発音しません。

#)2018年1月18日右カカトにサインがあり、目が覚めると同時にイエメンが浮かぶ。
イエメンはアラビア半島が大きなブーツとすると、カカトの部分です。
そしてサヌアの高層石造建築が浮かびました。
「学をしています。それはカカトと同じく、(高層の建物を)支えているモノたちです。
なぜ、高層の建物を造ったのか?それは(イエメンがアラビア半島を)支えるカカトの役をしていることを知らせるためです。
そして(人間の)カカトと同じく、仕事をしているのに認められないからです」
イエメンは山が多く貧しく、周りのサウジアラビアなど金持ち=ヘビ使い座の支配下の国からいじめられています。

この記事の続きは、会員ページにログインしないと表示されません。


会員ページを見るには===>入会方法
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


1/13 今日の謎解き

2018/01/13 11:18
2018年1月13日のお知らせ
2018年1月13日(土)

ソラ画像、地震雲など、地下空洞、大寒波の意味、蘇我馬子、ホンジュラスの大地震など、

本年もよろしくお願いします。ソラ画像地震雲などもどうぞ。
In Deepさんより「地球の海底で何が起きている? : 「聖書という名の町」で聖書のような出来事が起きた南米エクアドルで「海が突然消えた」後にコロンビアの海岸では原因不明の津波が」
以前にもどこかの海岸線が大きく後退したというのを見ましたが、水は地球の地下空洞に入って行ったと知らせてきています。
ビジョンで、周りが土で穴が開いていて、その穴の中に川から?の水がどんどん吸い込まれていき、流れなくなったら穴が閉じて、柔らかい土が見えるのを、映像を見るようにはっきりと見ました。
https://indeep.jp/suddenly-sea-disappeared-in-ecuador-and-reappeared-in-another/
海の全凍結、砂漠の雪、7mの雪など、地球全体が異常な気象になっていますが、原子は意識を持っているのに認めない人間に対して、原子のミナノコたちの反撃のようです。
https://earthreview.net/enormous-amounts-of-snow-cut-off-road-of-france/
ホンジュラスのM7,2、イランイラクのボーダーでの連続地震は、陸地で大きな地震だと悲惨なことになるので、分割して知らせたようです。


この記事の続きは、会員ページにログインしないと表示されません。


会員ページを見るには===>入会方法
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


1/1 今日の謎解き

2018/01/01 15:12
2017年12月31日のお知らせ
2017年12月31日(日)

地球の異常、馬、微生物、物部の守屋、蘇我の馬子、

今年も残りわずかになりました。
今年は本当にいろいろなことで劇的な年でしたが、お陰様で年末になってからもあちこちに出かけることもでき、シンクロがとても多くなっていろいろと面白いことを知らせて来てくれています。
ソラ画像をご覧ください。
ソラ画像2017年一覧

ネットでの情報で地球はこれまでにない異常なことが起きていることを知らせてくれますが、TVなどではほとんどわかりません。
最後も”地球の記録“さんからです。
サンクトペテルブルグで「青い雪」が降っても原因はわからないそうですが、ブルーの海と同じく浄化、消毒している意味と。
https://earthreview.net/mysterious-blue-snow-in-st-petersburg-russia/
12月20日
《ビジョンかイメージ》
“カリフラワーのような模様の周りから内側に向かって、いろいろな顔❓らしきものがあらわれ、最後の中心部は馬の顔のようである”
意味は
「カリフラワーは脳をあらわし、中心部は松果体をあらわし、それを創ったのが、ケンタロウスであることを知らせました」
馬(ケンタロウス)は顔面に白い部分があるのが多いですが、その奥に松果体があることを知らせているようです。

顕微鏡を見ていて画像は取れなかったごく短時間の出来事です。
ボクは泣いちっち
顕微鏡を見ていて画像は取れなかったごく短時間の出来事です。
1)アオミドロが二本、その上の茶色の細胞?の周りを、小さなグレーの丸が縁をかじっていく?
2)アオミドロが結合して、茶色の一部の毛?が生えて、それが太いアオミドロと共に
上にあがって視界から消えていく。
3)その下にあった同じ仲間のモノを支えていた白っぽい棒状のモノが消えて、茶色の細胞?はアオミドロ?の集団の上に落下する。
動きが面白いと思っていただけですが、その後台所に立っていると「僕は泣いちっち?」という歌が浮かんでくる。
http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=33040
その関連もわからなかったのですが、次の日↓の深谷公園に行き、油分が浮いているのを見て
意味を知らせてきました。
すなわち、水の中で仲良くしていたモノの一部が、油分になって上に上がって別れて行くこと、アトたちが歌で知らせたようです。

イシカミからあらゆるモノになっていることを知らせたようで、今朝の言葉です。
「星のモノです。
ようやく地球の地下のモノにたどり着けました。
(顕微鏡で)地球の地下のモノを見てくれたからです。
地球にいるモノが、鉄と石油と生物(藻やメダカを飼った)になってくれたことを知らせてくれました。
学ぶことで地球が癒されます」
画像


1)アオミドロが二本、その上の茶色の細胞?の周りを、小さなグレーの丸が縁をかじっていく?
2)アオミドロが結合して、茶色の一部の毛?が生えて、それが太いアオミドロと共に
上にあがって視界から消えていく。
3)その下にあった同じ仲間のモノを支えていた白っぽい棒状のモノが消えて、茶色の細胞?はアオミドロ?の集団の上に落下する。
動きが面白いと思っていただけですが、その後台所に立っていると「僕は泣いちっち?」という歌が浮かんでくる。
その関連もわからなかったのですが、次の日↓の深谷公園に行き、油分が浮いているのを見て意味を知らせてきました。
すなわち、水の中で仲良くしていたモノの一部が、油分になって上に上がって別れて行くこと、アトたちが歌で知らせたようです。

イシカミからあらゆるモノになっていることを知らせたようで、今朝の言葉です。
「星のモノです。
ようやく地球の地下のモノにたどり着けました。
(顕微鏡で)地球の地下のモノを見てくれたからです。
地球にいるモノが、鉄と石油と生物(藻やメダカを飼った)になってくれたことを知らせてくれました。
学ぶことで地球が癒されます」

12月22日
《ビジョン》
“シンクホールらしき穴があり、その中にごく小さな白い人間らしきモノが崖にへばりついている?
その穴が次第に大きくなり、最後には長い断崖絶壁となり、白い人間らしきモノは、下に落下したのか見えないマンガ“
意味は
「東太平洋側でそれが起きて、地球は平らになろうとしていることを知らせました」
ただ、これはイシキの世界の様子のようです。

12月26日
《ビジョン》
“土人形のいろいろなパーツが一面に並べてある”
次に
“白い微粒子が、真四角で集まっている。その微粒子が小さな結合体になり、次々と消えていく、最後に短い線になったのが2,3個残るだけである”
意味は
「良いイシカミのアトたちが、イシジンになって人間の指導をしたことを知らせました」

12月28日
《ビジョン》
”真っ黒なバックに、グレーの点の周りに絨毛のようなモノがついているのがたくさんで、少しずつ消えていく“
微生物?
もっといっぱいでしたが、何かわかりませんでした。
しばらくすると「どんぐりコロコロ」と歌が浮かび、しいの実がとてもたくさん落ちていた道が思い出されました。
丁度ミジンコの画像を検索をしていて、しいの実と似ているのもあると思っていました。
足?の生えた↓の微生物は
http://www1.odn.ne.jp/~aeh07490/newpage14.html
さんのノロに似た微生物だということを知らせていたようでした。
そしてブラウンシュリンプの
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20171227204622
4番で激しく動いていた右側のごく小さな微生物のことのようでした。
子供用の顕微鏡では1000倍しか見えなかったのですが、もっと倍率が大きいとこのように見えた?
画像


意味は言葉になりませんが、電子顕微鏡で見える小さなモノでも、意識を持って行動していることを知らせたようです。
真っ黒なバックなので、悪さをするビールスなどを知らせたようです。

12月29日
《ビジョン》
“いろいろな微生物のような模様の中に、いろいろな顔?最後に人間のような模様が入っている”
“小さな〇の中に、いろいろな植物?の形があらわれ、最後はドングリのような実の模様があるマンガ”
意味は
「微生物が集まって動物や植物になるということを知らせました」

12月29日寝る前
「知らせることは見に行くところのことです。
篠山城になぜ馬出があるのか?
それは(近くに)石クド古墳があるからです。
石クド古墳ではたくさんの動物が創られました。
その動物が馬なのです」
篠山市 石くど古墳
とても大きな巨石で、長方形はシリウスが指導したようです。
物部氏は馬を大切にしていましたが、聖徳太子は仏教の関係で、馬を全滅させ、牛を使うようになったと伝えられています。
画像

*)日本唯一の貴重な馬出(ウマダシ)
https://www.city.sasayama.hyogo.jp/siryositu/srmn9508.html

12月30日朝
「ナラに行った者が降りています。
甲冑をつけた男性です。
物部の守屋です。
いらぬことです?(見に行くことが)いらぬことなのです?
今に悪者のことを知らせるからです。
倭の国の宝物をナラ(ヤマト)に渡すことで、(聖徳太子は)争いをすることないということでした。
それで倭の国が守れると思いました。
けれどもそれは間違いでした。
聖徳太子はさらに要求してきたことは、倭の国をナラの支配下にするということでした。
(物部の守屋が)そのことを反対すると、飛んで火にいる・・・と刀で攻めてきました。
けれども倭の国には刀がなかったので、車塚で創るように指示をしましたが、刀になるまでに間に合いませんでした」
(正倉院の宝物は、倭の国のモノだったが、聖徳太子が奪ったと以前伝えられていましたが、さらに詳しくどのようにして、宝物が倭の国からヤマトへ行ったかを知らせてきました)

「(イシカミの原子が)刀になるには、焼くことをしなければなりません。
それには太陽と火星と水星の応援がいりました。
そのことを車塚古墳と両側の陪塚古墳で知らせています。
【雲部車塚古墳】篠山市
この中は驚くべき石室があります。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20091129183242
天皇家のお墓として勝手に決め付けて、これらの公開を妨げています。
歴史の謎を解くためにも是非一般公開してほしいと思います。

笹山市にあり、墳丘の長さは140メートル、後円部は径80メートル、前方部は幅83メートル、盾型の周豪をもち、さらに外側に周庭帯をめぐらしており、 明治29年に試掘した際に、後円部の中央より少し南の位置に竪穴式石室があって、四方に縄掛突起のついた長持型石棺が安置されていたようです。
これも巨大なイシジンだったそうで、雲と名前をつけたのは(インスピレーションを与えた)雲がかかるくらい大きかったことを伝えたかったから。
又、前方後円墳は丸い頭で立っていた巨人であったことを、伝えるためにムーのイシカミに、形を残して欲しいと頼んだのがイースター島のモアイだそうです。
又、周りの堀はイシジンのお汁を得るために凹ませたそうで、丹波や播磨地方に貯め池が多いのは、遅くに降りてきたイシカミが、イシジンとしてお汁が必要だったのでため池となった。
その貯め池にリュージンが降りてきて支配していたと。

ここも勝手に宮内庁が立ち入り禁止としています。
画像

篠山市車塚の陪塚
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20171230211117
太陽と水星のミナノコの原子のエネルギーが、車塚の中の刀などの物質化のために働いたと伝えてきました。
その時に、良い火星は稲妻でエネルギーを送って協力をしましたが、悪い火星はオオクニヌシの鎌を聖徳太子が刀に変えた時にエネルギーを与えたと。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20171230211117
その悪い火星が、あちこちの火事で焼死者を出しているとも。
画像

陪塚は太陽と水星のミナノコたちで、火星は雷となって物質化を応援しました。
けれども刀になるには、長い時間が必要でしたので、(攻めて来られても太刀打ちするのに)間に合いませんでした。
それで悪者は“飛んで火にいる・・”と言いました。
それをやらせたのが聖徳太子でした。
(聖徳太子の)刀はオオクニヌシの鎌を悪者の火星の力で創り直したのです。
その悪者の火星が世界中で火事を起こさせて知らせているのです。
物部の守屋の無念の思いが、硬い岩となっているのです。
その姿を見なくても伝えることができたので(わざわざ)行かなくても良いと言ったのです」
丹波市 春日富士麓の神社
以前に物部の守屋が聖徳太子にだまし討ちされて、ここで倒れたと伝えられたところで巨石があります。
この一部がイシジンの甲冑をつけた武士となって、私市丸山古墳に葬られたと。
画像

「物部の守屋の岩になった、一部の原子たちが、人間の姿となって(綾部の私市丸山古墳の)甲冑の姿となって葬られたのです。
子供はホシノベの者でした。
“和をもって尊し”と言ったのは、物部の守屋でした。
それを聖徳太子の言葉として(後世に伝えられて)いるのは、間違いだと知らせたかったのです」
私市丸山古墳
画像

*)三田の隣が篠山で、かっては多紀(タキ)郡と呼ばれたのは、高い処の記録と言う意味で、物部や馬のことが伝えられていたからと思います。
ササヤマとは“イシカミの山を刺す”のを強調した嫌がらせの名前のようなのは、車塚という、すごい石室が田舎にポツンとあるのを、なんとか皇室につなげたいからと思えます。
*)篠山城
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AF%A0%E5%B1%B1%E5%9F%8E
1910年(明治43年)からは多紀郡公会堂
*)デカンショ節
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E7%AF%80
・・・丹波篠山山家の猿が ・・・と大学生に軽蔑させていたようです。

皆さま良いお年をお迎えくださいませ。


本年もどうぞよろしくお願いいたします。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


12/20 今日の謎解き

2017/12/20 07:57
2017年12月19日のお知らせ
2017年12月19日(火)
月の地下道、ノス・トラ・ダムス、兵器、微生物、千早赤阪、オオクマ座と北極星、太陽、

#)「月の地下に巨大空洞発見=全長50キロ・・」
月にはたくさんの長い地下空洞があると、ちょうどTVで放映していました。
そこから抜け出たモノが特に高い山などの地球に降りて、世界中のあらゆる神を名乗ることで支配しているようです。
「月から抜け出たリュージンが、大きな星座を支配しているのです・・・・」
https://www.jiji.com/jc/article?k=2017101800811

#)ノストラダムスとはノース(北極星)、トラ(オオクマ座)・ダボス(スイス、世界経済フォーラム)と関係ありと。
「フタを開けたので未来が見えた」と、フタ・ゴ座流星群とも関係していたようです。

#)防衛装備:米の「言い値」第2次安倍政権で急増。
兵器を買うための増税。
https://news.infoseek.co.jp/topics/mainichi_20171217k0000m040104000c/

#)微生物が気になって初めて顕微鏡で見てみました。
アト君のようで、いろいろな表情?がありました。
ツリガネムシ君
微生物が気になって初めて子供向けの顕微鏡で見てみました。
メダカの水槽の藻についていた仲良しのツリガネムシ君です。
アト君のようで、一瞬いろいろな表情?に変わっていくようでした。
動画は
https://sora.ishikami.jp/image_dir/images/2017/201712191946...
ゆっくりと顔?をのぞかせてきますが、台を軽くたたくと引っ込んで、それからまた、ゆっくり出てきました。
最初のカラーのような画像では、デジカメが間に合いませんでしたが、本当にいろいろな顔の表情のような形になって、最初は大きな目がかわいいというと、目がつりあがり、ついで口を開けたり、上部が壊れていったり、最後は色が青くなって目が閉じたようで、一生懸命知らせてくれたようでした。
「ありがとう」
画像


この記事の続きは、会員ページにログインしないと表示されません。


会員ページを見るには===>入会方法
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


12/7 今日の謎解き

2017/12/07 15:01
2017年12月6日のお知らせ
2017年12月6日(水)
モンゴル、大規模火山噴火、大鷲座、40か月、冥王星、白鳳、

2007年11月9日のお知らせ
から「・・「大本教のリュージンがモンゴルに隠れています。フフホトとは『フ、フ、フ、(逃れられて)ホットした』と、大本教のリュージンが笑っているのです。・・」
2011年1月9日のお知らせ
https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_395761/
#)火山の「超巨大噴火」、従来説より高い頻度で発生か 研究

この記事の続きは、会員ページにログインしないと表示されません。


会員ページを見るには===>入会方法
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


続きを見る

トップへ

月別リンク

ソラにあいさつ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる